Issue

vol.3 / 2021.5

Publishing

冊子『F_d Issue』vol.2
クリエイティブツアー特集号が完成

いわば “大人の社会科見学” として、いろいろな場所に出かけて知見を広げてきた「クリエイティブツアー」。2012年から行ってきた旅をギュギュッとまとめた1冊ができました。この冊子をヒントに、きっとあなたの身近な場所にも埋もれている “クリエイティブの種” を見つけに行きませんか?

Portrait

陶磁器生地工房 アトリエ ビスク |太田祐子さん

2019年に独立し、波佐見焼の生地屋と作家活動を行う、太田祐子さん。今や “絶滅危惧種” ともいえる、昔ながらの手ロクロという方法で、器の生地を一つ一つ手づくりしています。決して平坦ではなかった、生地屋を生業とするまでの道のりをお聞きしました。

陶房青 |望月祐輔さん

波佐見焼の窯元「陶房青」が昨年、新体制になりました。新たに代表となった望月祐輔さんは千葉県出身で、以前は関東で住宅メーカーの設計をしていたという異色の経歴の持ち主。一体どのような経緯で、焼き物の会社を経営することになったのでしょうか。

Design juku

デザイン講座 第49期募集

デザイン講座の第49期が7月より開講いたします。前期では見やすくきれいなレイアウトができる知識と基本的なアプリケーションの操作方法を学び、後期ではオリジナルの冊子を制作。講義から実技までバランスのとれたカリキュラムで、デザイン初心者の方でも安心してチャレンジできます!

Back number

vol.2 | 2021.04

Portrait

『波佐見ポートレイト』
波佐見に “新しい風” を吹き込む、楽しみな面々。

家業を継ぎ、若い感性で頑張っている人たちや、新体制になった会社、お店をオープンしたばかりの人など、ワクワクするような新たな風を感じさせる素敵な方々をご紹介。

vol.1 | 2020.04

Portrait

馬場勝文陶工房
陶芸家・馬場勝文が辿ってきた5つのターニングポイントとは。

魅力的な器を生み出すに至った、馬場さんのこれまでの道程はどのようなものだったのでしょうか。そこには、5つのターニングポイントが。

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